2008年4月16日水曜日

高齢者の加齢による身体的特徴

サービス介助士の課題。進まず。


高校以来の『勉強』。
3分もかからず、飽きる。集中がまったくできない。

居りがいとは、生活地盤的要素(仕事・社会活動・健康・経済・人生観)の充実した状態をいいます。

高齢者の健康は日常生活動作能力(ADL)の自立度で評価しますが、シュロック博士の健康度概念では『健康に恵まれた老人』が25%、『普通の健康状態の老人』が50%、寝たきり、痴呆の老人は25%に過ぎません。

・・・・・・

目が痛くなる。そして眠くなる。

どんだけ老人について学ばなあかんねん!!!

提出期限は目の前に・・・・・・・・・。嗚呼。

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