2009年4月17日金曜日

ギャロ


バッファロー66/監督・原案・脚本・音楽:ヴィンセント・ギャロ

出演・ヴィンセント・ギャロ、クリスティーナ・リッチ

なんかの番組で眞鍋かをりが超おススメしてたので、なんとなしに買ってみた。

たぶんこの映画、観た後の感想が男性女性で別れそう。
自分的にはかなりグッときた。笑える部分もある。いろんな意味で。

“最悪の俺に、とびっきりの天使がやってきた”
パッケージの裏面に書いてある文だけど、この1文で内容は全て語れる。

人を殺すと決めた男が、1人の女性と出会うことにより、愛を知り、思いとどまる・・・・。


やっぱりベッドシーンの流れが一番印象的。最後のココア買うとこもいいけど。

おすすめ。

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